飲食店デザイン研究所とは

特徴

飲食店デザイン研究所には、食べることや飲むことにこだわりを持ったメンバーが集まっています。飲食店専門のデザイナーであっても、業態によって経験値が異なります。和食、フレンチ、イタリアン、中華、居酒屋、カフェ、パン屋など、、、得意な業態や雰囲気は、デザイナーにより様々です。そのため飲食店デザイン研究所では、業態ごとにメンバーを構成しています。デザイナーの共働や情報共有をすることで、業態の特徴を考慮したデザインができ、質の高い飲食空間をご提供しています。
 
 

飲食店デザイン研究所を選ぶ3つの理由

 

1.得意な業態とデザインテイストの掛け合わせでベストな空間をご提案

design-taste

2.若手デザイナーとベテランデザイナーの融合

[若手デザイナー]

ニーズ:独立したてなので、設計の仕事を必要としている。
役割:新しいデザイン、実務に使える設計技術(CG、動画など)
デメリット:独立したてで、仕事が少ない。実績が少ないので発注側としては心配。

[ベテランデザイナー]

ニーズ:新たな刺激を必要としている。
メリット:経験値に基づく対応力や技術力、その場で提案できるスケッチ力。
デメリット:デザインの陳腐化、新しい技術への未対応。

若手とベテランがともにデザインをするため、お互いに足りない要素を補い、得意な技術を活かしたデザインができ、スピードとクオリティを高めることができる。また、新旧さまざまなアイデアが交わることで、飲食店デザイン研究所でしかできないデザインを生み出します。

3.飲食ネットワーク

お店づくりは一人では出来ません。人と人が繋がり一つの空間が成り立ちます。
飲食店デザイン研究所は、飲食に関わるさまざまなネットワークを広げています。
 
飲食

 

 

サービス内容と料金について

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