r-designlabの記事一覧

  1. 見て、触って、食べて楽しめる飲食空間

    「小さな落ち葉が新たな命を」引き続き、協力して頂いているアーティストさんの紹介をしていきたいと思います。今回は、押し花アーティストの新井小百合さん。草花やツル草のラインを活かしてイメージを表現するコラージュを創作。押し花の他、ドライ加工方法の違うプリザーブドフラワー、ドラ…

  2. また来たくなるデザイン

    会話を生むデザインでまた来たくなるお店へ①入った瞬間が、お店の第一印象に!世界観を伝える役割があります。②席に座ると、会話やお料理に意識が向きます。そこでは、エアコンの風や店員の気配など「マイナスをなくすデザイン」が必要です。③トイレは一人になるとき。アメニティはもちろん、店内と…

  3. 行きたくなるデザイン

    シーンを切り取り行きたくなるデザインをお店を探すとき、今はほとんどスマホで探します。どのような判断で選んでいるのでしょうか?場所、単価、口コミで判断します。それ以外では、おいしそうなお料理、こだわりのある店内で選ばれます。それを表現しているのは「写真と文字」。写真映えするポイントをデザイ…

  4. 入りたくなるデザイン

    人が人を呼ぶデザインで入りたくなるお店へ窓際は「足元が寒い」「人通りで、落ち着かない」「人目が気になる」など、嫌な席になりがちです。しかし、窓際に人を座らせることは「人が人を呼ぶデザイン」を作り、広告効果は絶大です!デザインの比重を高くすることで、入りたくなるお店になります。…

  5. 書で彩る飲食空間

    アートと食を楽しむ空間づくり飲食店デザイン研究所では現在、新企画である「アートと食を楽しむ空間づくり」に取り組んでいます。アーティストさんが想い描くコンセプトを基に空間を創り上げ、そこに飲食機能が備わることで、これまでには無い形で集客効果が得られるのではないか、、、という趣旨の企画です。…

  6. 「入りたくなる また来たくなる 行きたくなる」デザインとは?

    入りたくなるファサードとは?・「入ってみたい」と思わせるサインの工夫・目を惹くディスプレイ・ファサードからイメージできる空間と料理・大通りから小道に見える隠れ家の演出また、来たくなるデザインとは?…

  7. 研究・情報発信

    飲食店に関するデザインを研究調査、情報発信!飲食店デザイン研究所では、日々食べること、飲むことを楽しんでいます。日々デザインのことを考えています。そして、日々飲食店をデザインすることに喜びを感じています。そんな私達だからこそ持てる疑問があります。どうしてこのお店には、よく足を運ん…

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